
いらっしゃいませ、ようこそ♪ 体と心のメンテナンスサロン Dearへ
サロン情報
体と心のメンテナンスサロン Dear
住所:兵庫県姫路市網干区津市場700-2
電話:(079)280-2802
※電話に出られないことが多いので、サイトメニューの【アクセス&ご予約】にあるご予約方法からですと24時間受付しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
よくある質問
◆◆体メンテナンスを受けると、占いもしてもらえるのですか?◆◆
当サロンで使用している四柱推命やタロットは、あくまで『自分自身の内面を見つめるためのツール』として使用しており、占いというよりも「自分を深く知り、今の心と向き合うためのサポート」をさせて頂いているのですが、体ケアと心ケアは、別メニューとなっております。
但し、心ケアの中にある、自分トリセツや子育てトリセツのご依頼を頂くと、その後の体ケアである「トリガーポイント×アロマトリートメント90分以上」をお受け頂いた場合のその後のご相談は、無料で承っております。(90分以上をお受け頂いた後のご相談は無料です。)
体メンテナンスをお受けにならない方で、トリセツをお持ちの方は、2回目以降のご相談は、¥5.500(1時間)頂いております。
お家タロットは、お家にいながら受けて頂けます。(LINEで完結)
◆◆体のメンテナンスは、 何歳位の方の利用が多いですか? ◆◆
30代~60代位までの方にご利用頂いていますが、特に40代~50代の方のご利用が多いです。
80代の方も以前させて頂きました。
◆◆ トリートメントは痛くないですか? ◆◆
時には、やや痛みを感じさせるくらいのトリートメントですが、痛みの確認をさせて頂きながら、その方にとっての心地い~い圧の強さで、ご要望に応じたオーダーメイドのトリートメントをさせて頂きますので、ご安心ください。
圧の強さは、お好みで変えられますので、お気軽にお申し付けください。
強すぎず弱すぎず、リラックスして頂けるバランスを大切にしております。
◆◆どれくらいのペースで通うのが良さそうですか?◆◆
筋肉のご状態や目的、経験度によって、オススメのペースは変わってきます。
本来、トリガ-ポイントアプローチをしっかり取り入れる場合は、最初のうちは、週1~2回程度が理想的です。
筋肉の深層にあるコリにアプローチするためには、一定の間隔で継続して頂くことで実感して頂きやすく、その後は徐々に間隔をあけ、2~3週間に1回、調子が安定してこられたら月1回のメンテナンスとして通って頂く方が多いです。
とはいえ、通う頻度はライフスタイルやご予算とも関わってきますので、無理なく続けられるペースで柔軟にご相談頂けますので、ご安心ください。
◆◆ 生理でも大丈夫ですか? ◆◆
ご自身が、お嫌でなければ、しっかりカウンセリングをさせて頂き、ご要望に応じたオーダーメイドのトリートメントをさせて頂きます。
◆◆ 妊娠中でも受けられますか? ◆◆
申し訳ございません…お断りしております。
◆◆ カード払いはできますか? ◆◆
カードの取扱いは、しておりません。
1回毎の現金払いでお願いしております。
◆◆ 男性も受けられますか? ◆◆
体ケアに関しては、女性ご紹介者さまがいらっしゃる場合は承っております。(男性料金:+¥1.100)
「自分を知る」心ケアは、男性も承っておりますので、お気軽にお申し付けください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
感染予防の取り組み
お客さまの安心安全のため、感染予防対策や衛生管理を強化しております。
・換気と殺菌消毒の徹底。
(換気や消毒、清掃時間を確保するため、お客さま間にゆとりをもった人数制限で対応させて頂きます。)
・ドアノブやソファー席、テーブルやドレッサー、ハンガー等お客さまが触れるところのアルコール及び次亜塩素酸水による消毒。
・アルコール消毒剤の設置。
・【1:1】の入れ替わり制に付き、その都度、店内の各スペースの清掃(床掃除含め)やリネン類の交換をさせて頂きます。(タオル共有なし)
・施術者の手洗いやうがいの徹底、マスク着用。
~お客さまへお願い~
お越しの際は、1人での入店でお願い申し上げます。
(サロン内では、施術者含め3名以上にならないよう、ご協力頂いております。)
発熱や咳くしゃみ、強いダルさ等、体調のすぐれない場合は、ご来店をお控え頂けますようお願い申し上げます。
※施術中は、マスク着用のご協力よろしくお願い申し上げます。
(特に下向きの際は、睡眠時に唾液が落ちる可能性が高いため、固くご協力お願い致します。)
お客さまとの健康と安全確保並びに感染症拡大防止の為ご理解ご協力の程お願い申し上げます。
入店からの流れ
~アロマの香りでお出迎え~
サロン内の芳香は、季節に応じた香りでお出迎えしております
1月~3月頃までは、感染症予防に向けたアロマを使用していることが多いです。
4月~5月は、森林浴に向けたアロマを使用していることが多いです。
6月~9月は、スッキリ爽やかで涼し気なアロマを使用していることが多いです。
10月~12月は、感染症予防をはじめ、年末はご褒美としてローズの時も。
春と秋の花粉症シーズンは、花粉症対策に向けたアロマを使用することもあります。
他ゲストさまに応じて、ラベンダーや柑橘類、特別な日には、ローズを使用する時もあります。
あくまで、店内の芳香に関するご案内でした。
※心ケアのみのお越しの場合は、以下省略。
~施術室内による足湯(カウンセリング)~

施術室内では、アロマ足浴(10分)でほっこりして頂きながら、ハーブティーをお出ししております。
そして、その日の体調やお辛い箇所等、今のご状態をお聞き致します。
※ご新規さまに関しては、お身体のご状態を詳しくお聞かせ頂きたいので、カウンセリング時間を通常より長めに取らせて頂いております。
「トリガーポイント×アロマトリートメント」をお受けの方へは、アロマオイル、植物性オイルをアナタのお好みや体調に応じてブレンドさせて頂き、オリジナルオイルをお作り致します。
※アロマは20種類以上から2%前後濃度にブレンドさせて頂く精油(アロマ)選び、そしてベースの植物性オイル2種(オプションとして他2種追加あり)選び等、ご希望に沿ったトリートメントプランを組み立てさせて頂きます。
全メニュー、オーダーメイドで対応させて頂きます。

~施術前のお着換え~
紙ショーツのご用意はしていますので履き替えて頂いてもいいですし、紙ショーツに抵抗がおありの方は、ご自身のショーツでお受け頂いても構いません。
アクセサリー類は、お外しください。
髪の長い方は、ゴムのご用意もしていますので、まとめて頂けると有難いです。
ショーツ1枚でお受け頂くことが多いですが、ご不安がおありの方は、お気軽にお申し付けください。
※「トリガーケア」をお受けの方は、ショーツの履き替えなしです。(オイル使用ないため)
そして、お着換え前に会計を先にお願いしております。
※コロナ禍より、施術中の下向きの際は、睡眠時による唾液防止のため、マスク着用をお願いしております。
~施術スタート~

「トリガーポイント×アロマトリートメント」では、たっぷりのオイルを使って、始めは優しいタッチングでオイルを身体に馴染ませていきます。
そして、表面から解していき、トリガーポイントを取り入れ深部にまでアプローチしていきます。
「トリガーケア」は、オイルフリーとなります。
※トリガーポイントとは、筋肉の硬くコリ固まった部分の事で、痛みの引き金点という意。
頭痛や腰痛、首・肩こり等へ積極的にトリガーポイントアプローチを取り入れております。
圧加減の確認もさせて頂き、強すぎず弱すぎずリラックスして頂けるバランスを大切にし、最後までオールハンドによる施術をご堪能ください。
※途中トイレで退室される場合は、ガウンのご用意もしております。
特に初めてお受けになる方は、ご不安がおありかと思われますが、施術部位以外は、タオル等で覆わせて頂いております。
※トリガーケアの場合は、全身をタオルで覆わせて頂きます。
また、うつ伏せから仰向けに体位を変えて頂く時も、こちらからお声かけをし、覆われているタオル等で壁をお作りして決して見えないようにプライバシーをお守りしております。
そして、完全個室になっていますので、ご安心ください。
~施術後のお着換え~
「トリガーポイント×アロマトリートメント」では、ホットタオルのご用意をしております。
ただ、アロマの成分がトリートメントにより、皮膚からも浸透し血管やリンパ管に入り込み、全身へ運ばれ、各器官や組織を巡って様々な効果を発揮してくれます。
また、植物性オイルは、お肌をしっとり潤してくれますので、タオルでしっかり拭きとってしまわれると半減してしまわれることをご了承ください。
そこで提案としては、オイルを拭き取らないでお帰り頂けるようオイルが多少ついてもいいインナーを着用されることをおすすめしております。
メイク用品のご用意はしていませんが、ドレッサー内のドライヤー等、ご自由にお使いください。
※トリガーケアの場合は、お着換え後に終了となります。
「ありがとうございました。」
但し、トリガーケアのコースによっては、同室内でアフターティーをお出ししております。
~お着換え後は別室にてティータイム~

「トリガーポイント×アロマトリートメント」をお受けの方へは、別室にて、アナタの体調に応じたハーブをブレンドさせて頂き、ハーブティーをお出ししております
心身共に、スッキリリフレッシュしたトリートメント後の余韻をお楽しみください。
特に勧誘等しておりませんので、ゆっくりしてお帰りください。
「ありがとうございました。
またのお越しを心よりお待ちしております。」